新型コロナウィルス ラスベガスエリア感染者数・フライト情報・関連ニュースまとめ

コロナウイルス

新型コロナウィルスに関連する感染者数、日本-アメリカ路線フライト運休情報、関連ニュース等まとめ

ネバダ州は経済活動再開の第2段階にあり、ホテルやショピングモール、レストラン等は感染を防止する措置を取り営業を再開しています。



ラスベガスエリア・米国内感染者数

1月16日

クラーク郡(ラスベガスと周辺エリア)感染者数

感染者199,260人(前日から+1,608) 死者2,795人(+57)

ネバダ州(クラーク郡含む)

感染者260,050人(前日から+2,040)死者3,761人(+63)直近2週間の陽性率21.4%

米国内感染者数

感染者23,669,350人 死者394,450人

日本-アメリカ路線 フライト運休・減便情報

飛行機

外国人のアメリカ入国拒否

3月14日更新

下記の国を過去14日以内に滞在した外国人はアメリカに入国できません。

中国
イラン
ヨーロッパ26カ国(シェリンゲン協定加盟国)渡航制限は3月13日東部時間午後11時59分から30日間
イギリス、アイルランド 3月16日から

TSAアメリカ運輸保安庁は、容量355mlまでの手の消毒液の航空機内持ち込みを許可しました。3月13日から、終了時期未定。
100ml以上の容量の消毒液は、セキュリティチェックでは通常の液体バッグと分けてチェックを受けてください。

運航状況

12月25日更新

JAL

西海岸は下記路線が運航 ~2021年4月15日

成田-サンフランシスコ 週4便
羽田-サンフランシスコ 週3日 ※3月から運行再開
羽田ーロサンゼルス 週2便
成田-ロサンゼルス 週4便
成田-サンディエゴ 週3便 ※3月から運行再開
成田ーシアトル 週3便 ※3月から運行再開

ロサンゼルス-関西 LAX発のみ運航 週1便

ANA

西海岸は下記の路線が運航 ~2021年1月31日

成田ーロサンゼルス 毎日
羽田-ロサンゼルス 毎日
成田ーサンフランシスコ 週3便
羽田ーサンフランシスコ 週2便

サンフランシスコ→名古屋 12月20日

アメリカン航空

西海岸は下記の路線が運航

羽田-ロサンゼルス 毎日

ユナイテッド航空

西海岸は下記の路線が運航

成田-サンフランシスコ 毎日

成田-ロサンゼルス、羽田-サンフランシスコ、羽田-ロサンゼルス 1月5日まで運休
関西-サンフランシスコ 3月27日まで運休

サンフランシスコー名古屋 12月20日
ヒューストンー名古屋 12月21日

デルタ航空

西海岸は下記の路線が運航 ~2021年3月27日まで

羽田ーシアトル 週4便
羽田ーロサンゼルス 週3便

※両路線とも2021年1月から最大週7便に増便予定

エアカナダ

西海岸は下記路線が運航 5月21日~

成田-バンクーバー 週5便

エバ航空

ロサンゼルス/サンフランシスコ-台北-福岡 週1便


マスク着用が義務化

フォーエバー21前のマスク着用サイン

マスク着用必須サイン ファッションショーモール 2020年7月1日

ネバダ州に6月26日、マスク着用令が出ました。公共の場所ではマスクを着用しなければなりません。

詳細:ネバダ州にマスク着用令が発令

マスク買えます

マスク売ってます ウォルグリーンズ 2020年7月1日

ドラッグストアで一時売り切れていたマスク、手の消毒液の在庫が復活、購入できるようになりました。

ウィルス感染防止 ホテルの取り組み

パークMGM

ラスベガスの夜空にハートや医療従事者に感謝をあらわす言葉が

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シーザーズパレス スポーツブック

再開後のラスベガスは安全?ホテルの新型コロナ感染防止対策について

2020-06-22

ウィルス感染防止 RTCバスの取り組み

RTCバス

ラスベガス中に路線を持つRTCは通常の毎日おこなうバスの洗浄に加え、病院と同じグレードの消毒剤を使用しバスの車内を徹底的に消毒しているということです。

なお、現在ストリップとダウンタウンを結ぶ急行バスSDXは運休。
ほかのルートは日曜のスケジュールで運行しています。

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